寺院の本堂のルーフィングを貼っています。
手前から、百束連君・末吉佑多君・応援の塚本君・吉川幸輝君・職長の宮崎人楽君です。
お店での出来事やお知らせ、新しい商品など、日々のことをブログでご案内いたします。
2026/03/31(火)カテゴリ:徳舛瓦店の新入社員を紹介します。
2026/03/30(月)カテゴリ:社寺仏閣の施工写真を掲載
2026/03/21(土)カテゴリ:徳舛瓦店の瓦職人メンバーの作業風景と紹介です。 , 社寺仏閣の施工写真を掲載
2026/03/16(月)カテゴリ:お祝いの品・贈答品を作成しています
嵐山のお土産 鍾馗の置物です。
鍾馗は、唐の第九代玄宗皇帝(685~762)の夢に出てきて、夢の中で鬼を退治して目が覚めると重病が直っていたという 言い伝えから、鬼より強い鍾馗さんとして江戸時代に鬼退治の物語の中で登場しました。京の街並みを歩くと、方々の 家の玄関のひさしの上に長靴をはき、頭巾をかぶり、剣をもって黒いひげを蓄えた強そうな鍾馗像が上がっています。 これは魔除けと厄払いや、家と住人を守り、外敵を寄せつけなくするなどの願いを込めてのことです。
お値段は5,500円です。お土産・記念品・お祝い・贈答品の案内文と木製立て台と一緒に化粧箱に入れて、包装をいたします。
2026/03/10(火)カテゴリ:社寺仏閣の施工写真を掲載
2026/03/09(月)カテゴリ:瓦を古い形のまま復元して作製しています


